うなじのムダ毛処理の失敗談【その3】 | うなじ脱毛ぷらざ

うなじのムダ毛処理の失敗談【その3】

失敗談12.剃りすぎて仕方なくずっと髪の毛を下して過ごすことに…

うなじは自分の目では直接見ることが出来ない部分ですので、自分で処理する際には左右対称に処理することが難しく、他の人の手を借りるか、左右非対称でも諦めるか、どうしてもどちらかを選択する必要がありました。
同じように直接目で見ることができない背中などは目で直視することは出来ませんが、とりあえず全ての場所を剃って大丈夫ですので、特に困りませんでした。
ですが、うなじは髪の毛とムダ毛の境目があるので、剃りすぎてしまうと変な形になってしまい、髪の毛をアップスタイルにすることが出来なくなってしまいます。
この境目近くの処理と、襟足の形をどうするかがとても難しく、処理する際は剃りすぎてしまい、仕方なくずっと髪の毛を下して過ごすことになってしまった経験があります。

 

失敗談13.自分ではうなじ全体を処理するのが難しくてムダ毛処理が不十分に

うなじのムダ毛の処理は髪をアップする際に必要になりますので、カミソリを利用して処理をしたことがあります。
ですが、首の後ろ部分は手が届きにくく、うなじ全体を処理するのがとても難しく、ムダ毛処理が不十分になってしまった経験がありました。
そこで、効率よく美しくうなじのムダ毛のお手入れをするためにも脱毛サロンを利用して、うなじ周りのムダ毛のお手入れをお願いすることにしました。
そして、最新の脱毛マシンを利用して短時間で特殊な光を照射するだけで施術が完了することが出来ました。
完全にムダ毛が無くなるまでには、何回もサロンで同じように施術を受ける必要がありますが、繰り返しお手入れを受ける度にうなじのうぶ毛が目立たなくなり、最終的にはつるつるの状態にまで仕上がりました。

 

失敗談14.前日に処理したうなじがとてもヒリヒリして痛くなり…

夏になると暑いので髪の毛をアップにすることが多く、ワンピースなどのうなじが出る洋服を着ることが多くなるので、うなじのムダ毛を処理することにしました。
サロンへ行くと高いので自分でカミソリで剃ったのですが、剃った翌日に海へ友人と行く事になり、ムダ毛も処理したし安心して海へ行けると思っていました。
しかし炎天下の中、太陽に当たって海水につかっていると、前日に処理したうなじがとてもヒリヒリして痛くなり、友人に診てもらうと真っ赤になっていたらしく、炎症を起こしていました。
おそらく、クリームなどを何もつけずにカミソリで剃ったせいだと思います。
これがきっかけで毛を処理する際は、お肌を傷つけないようクリームなど塗るようになり、剃った翌日には海には行かないようにしました。

 

 

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