うなじのムダ毛処理の失敗談【その2】 | うなじ脱毛ぷらざ

うなじのムダ毛処理の失敗談【その2】

失敗談9.剃った後の肌が赤く腫れてひりひりしたり、かゆくなったりした

私は髪が長いので、いつも一つにまとめて、バナナクリップで留めています。
今までは、うなじのムダ毛なんて特に意識したことがなかったのですが、ふとした時に人のうなじを見て、意外とうなじには毛が生えていて、見てうなじの毛が分かるんだなと思いました。
その後、何気無く自分のうなじを合わせ鏡で見てみると、あまりにもムダ毛がぼうぼうに密集していたことにショックを受けてしまいました。
そのうなじの見た目では、とてもだらしがなく、不潔っぽく見えるように感じ、居ても立っても居られなくなってしまいました。
なので、妹に頼んでカミソリで剃ってもらったのですが、もともと肌が弱いのにキチンと保護ケアをしなかったので、剃った後の肌が赤く腫れ、ひりひりすると同時にかゆくて仕方がなくなってしまい大変な思いをしました。
しばらく濡れタオルで冷やした後、化粧水を塗ってどうにかなりましたが、次から気を付けようと思いました。

 

失敗談10.カミソリで剃ったらひどくかぶれて大変な思いをした

私は仕事柄、前かがみになる姿勢が多いので、髪はいつも長く伸ばし、一つにまとめるスタイルが多かったです。
ですが、年を取るに従って、首周りのムダ毛が気になるようになり、何となく汚らしく見えるような気がして、気になって仕方がありませんでした。
そこで、息子に頼んでうなじのムダ毛処理をしてもらったのですが、カミソリで剃ったところひどくかぶれてしまい、大変な思いをしました。
たまに顔剃りをしたときに、赤く腫れてかゆみが出ることはあったのですが、うなじを剃ったのが初めてだったので油断していました。
そのあとすぐに冷やし、ボディクリームをたっぷり塗っておいたところ、なんとか落ちついてくれましたが、もう怖くてうなじの処理はできなくなってしまいました。

 

失敗談11.処理後に首筋がジンジンとするような感覚が…

うなじは自分ではよく見えないものなので、ムダ毛が多いなどということについて、私は考えることもありませんでsた。
ですが、浴衣に着替えて、友人と祭りに出かけたときに、そのことを指摘され、初めてうなじのムダ毛に気付きました。
帰宅してから鏡で確認したところ、かなり毛の量が多く、うなじの色が黒ずんだ感じに見えたため、こんな姿のままで出歩いていたのかと思うと、急に恥ずかしくなりました。
しかし、うなじを自己処理するのは難しく、母に頼んだのですが、処理後に首筋がジンジンとするような感覚があり、鏡で見ると、腫れていたのでびっくりしてしまいましたね。
腫れはしばらくすると治まったのですが、寝るときにかゆくなってしまったので、うなじのムダ毛処理は素人がするのではなく、プロに任せた方がいいなと思いました。

 

 

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